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100121_テントのウエイト数量の割り出し方 

テントにはウエイトを!!
催事の主催者・設置者には、テントの安全管理責任があります。
ウエイトの養生をして風に対する対策をとるようにしてください。(強雨風、突風には耐えられません)
突風、強風が見込まれる場合には、安全のため催事の中止、テントの早めの撤収をしてください。
ウエイトの数量割出し方
テントサイズ 2張 単棟の場合 2張 連棟の場合

 1間×1.5間
2間×1.5間
2間×2間

  4本足のテントを単独で2張り設置した時の重りの配置例です。強風突風には耐えられません
ウエイト8ヶ
  4本足のテントを連棟して設置した時の設置例です。強風 突風には耐えられません
ウエイト6ヶ

 2間×3間
2間×4間
3間×4間

  
6本足のテントを独立して設置した場合の例です。強風突風には耐えられません  
ウエイト12ヶ

6本足のテントを2張り連棟して設置した場合のウエイトの設置例です。突風強風には耐えられません  
ウエイト10ヶ
 3間×5間
3間5間のテントを独立させて設置した時のウエイトの例です。突風強風には耐えられません。十分にウエイトの養生をしてください。  

ウエイト16ヶ

設置した場合のウエイトの数です。3間5間のテントを2張連棟して強風突風には耐えられません。条件により十分なウエイトを設置が必要です。


ウエイト14ヶ

単棟で建てられる場合と連棟にて建てる場合、ウエイトの設置の数が変動します。
不明な場合はお気軽にお問合せください。
※風が強い場所や、テントを仮設する場所や状況、季節によって1箇所に1個(30Kg)でも心配な場合は、ウエイトをダブル(30Kgウエイト×2ヶ)で設置する必要があります。
側幕を取り付けた場合は、風の影響を強く受けます。
突風や強風が予測される場合は勇気をもってテントを畳むなど安全に配慮した運営が必要です。
連棟(連なって建てる)場合は、ウエイト数が多少変動致します。
どのように建てられるかお伝えいただければウエイト数はこちらで割り出させて頂きますので
不明な点含め、お気軽にお問い合わせ下さい。
土のグランドなどでの設置の場合は、くい打ちとロープでの養生を行います。
ロープの位置はウエイトでの養生の箇所と同じです。

テントの設営運営撤去には安全管理者を決めてください
テントには安全対策でウエイト くいなどで固定するようにしてください 安全管理者責任があります
テントウエイト 鋳物 標準貸出料金@500円(税別)  約30kg
テントウエイト 砂袋 標準貸出料金@500円(税別) 約30kg
テント養生用ロープ 標準貸出料金@100円(税別)
テント用 杭 標準貸出料金@200円(税別)

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